警護 & 調査依頼

JAPAN Bodyguard Association bodyguard & intelligence Service

海外の渡航先の現地調査や詳細な脅威情報の提供、脅威分析、脅威に対する対策、事前準備、危険地域へのコーディネート、セキュリティー、身辺警護サービスなどを提供しております。



国内でのボディーガードサービスについての詳細は近日中に公開致します。

少々、お待ち下さい。

※訓練受講生をはじめ多くの皆様のご要望にお応えし、国内でのボディーガード業務を本格的に拡大して行きます。
業務拡大に伴い当協会登録のボディーガードを増員致します。
選考基準は当協会の日本式警護術訓練受講者になります。

・日本式警護術訓練、基礎、応用、危機管理コースの修了者(実務能力を有する者)
・当協会公認資格保有者及び優秀者

登録には上記の基準のどちらかをクリアしていることが求められます。

  • 各種訓練についてはこちら






  • 警備会社・企業様向けサポート
    これからボディーガード会社の設立やボディーガードの部署を開設する方々、また既にボディーガード業務を行っているが実際のところやり方が分からないなど多くのご相談があります。

    ボディーガード業界の発展の為にも国内外での豊富な経験や独自のネットワークを活かしボディーガードに携わる皆様のサポートが出来ればと考えております。

    ・ボディーガード業務開始のサポート
    日本国内では、ボディーガード業務は警備業法により四号警備として指定され、業法に基づいて業務を行わなければなりません。

    設立のサポートに携わった経験を持つスタッフが設立に関わる内容から、実務に関わる内容まで各々の目的や規模、環境にあった最適で総合的な設立サポート致します。

    ・ボディーガード教育訓練サポート
    既にボディーガード業務を行っているが、実際にどの様にやったらいいのか?何が正しいのか?教育訓練をどの様にやったらいいのか?などのご相談があります。

    当協会では、国内外で豊富な経験を持つ公認のインストラクターと指導教育責任者が業法に基づき必要な内容から、ボディーガードの作法から思考まで実務に必要な知識や技術をご提供致します。

    ボディーガード基礎講習
    講義によりボディーガードの基礎を学ぶことができる講習です。
    講義時間 : 2〜3時間
    講義内容 :
    ・ボディーガード概論
    ・ボディーガードの基礎知識
    ・危機管理概論
    ・ボディーガードの理と基礎根幹
    ・ボディーガード実施までのプロセス

    受講者数 : 3名〜
    講義料 : 50,000円

    ボディーガード1日基礎コース
    講義とボディーガードに必須となる基礎動作を体験していただく内容となっております。
    講習時間 : 5〜8時間
    講習内容 :
    講義
    ・ボディーガード概論
    ・ボディーガードの基礎知識
    ・危機管理概論
    ・ボディーガードの理と基礎根幹
    ・ボディーガード実施までのプロセス

    実技
    ・エスコート
    ・車両乗降動作
    ・緊急時対応

    受講者数 : 3名〜
    受講費 : 80,000円

    3日間コース
    日本式警護術基礎訓練の内容となります。
    講義時間 : 3日間
    講義内容 : 訓練の詳細につきましては こちら のページをご参照下さい。
    受講者数 : 3名〜
    講義料 : 300,000円〜
    こちらのコースを修了しますと日本ボディーガード協会とアジアボディーガード協会より修了証が発行されます。

    5日間コース
    日本式警護術基礎訓練と応用訓練の内容になります。
    講義時間 : 5日間
    講義内容 : 訓練の詳細につきましては こちら のページをご参照下さい。
    受講者数 : 3名〜
    講義料 : 750,000円〜
    こちらのコースを修了しますと日本ボディーガード協会とアジアボディーガード協会より修了証が発行されます。
    資格基準に達しますと当協会公認のボディーガード資格とバッジが授与されます。

    当協会では、出来る真のボディーガード育成をモットーとしております。
    ボディーガードはチームで行う仕事です。
    無いものを互いにあるもので補い合い、己の長所と相手の長所を結び大きな力を産み出し、新たなものをつくり出していく、日本人は縁や心をつなぎ、“願いを込めて結ぶことは、人の想いまでをも留まらせることができる” と信じ体現してきました。ボディーガードも、警護対象者も、 襲撃者も人間です。人的脅威を相手にする真のボディーガードの根源も “人として”にあります。
    クオリティの高いサビースの提供と如何なる状況下でも警護対象者を護り抜くには、ボディーガードとして健全なチーム構築や組織づくりが不可欠となります。
    真心を持ってサポートさせていただきます。

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